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パリと東京にある私のラボでは、シルパット、シルパン、フレキシパンなどをかなりたくさん活用しています。もともとは少ない人数で多くの仕事をこなすために、焼き菓子などに多く使っていましたが、今では菓子作りの質を高めるためにも、ドゥマールの製品は欠かせません。
たとえば、シルパンを使ってサブレ生地などを焼くと、きれいに焼きあがるだけではなく、余計な油が落ち、さっくりとした食感を得ることが出来ます。フレキシパットを使うと、これまで作ることが難しかった40x60cmサイズのクレームブリュレも簡単に焼くことが出来るし、冷凍してモンタージュすることでまっすぐできれいな断面に仕上がります。
つまり、フレキシパンなどを使うことで、仕事ははかどるし、仕上げもきれいになるし、新しい味も作り出せるのです。
皆さんもフレキシパンを使って新しいお菓子を作り出して下さい。 |
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※商品の詳細はカタログをご請求下さい。 |
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| フレキシパンはシリコンとグラスファイバーから作られた柔軟な型。-40℃から+250℃で使用が可能なため、冷凍から焼成まで幅広く使えます。焼き菓子などを作る場合は、バターなどを敷かなくてもきれいな型離れを実現し、ムースなどは冷凍してあれば押し出すだけで簡単にはずすことが出来ます。100種類を越える型がラインナップされ、日々のお菓子作りをぐっと楽にしてくれるはずです。 |
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シルパットはシリコンとグラスファイバーで作られたオーブンシート。
模様の入ったビスキュイなど、シルパットがなくては実現しないレシピも多く作られています。 |
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| メッシュ状のシルフォームは、パンやサブレなどしっかりした生地の焼成にぴったりです。他の製品同様、冷凍から焼成まで使用できるので、冷凍生地をそのままオーブンに入れることも可能です。また、タルト用に生地を空焼きにする場合、重石をのせたり、ピケをすることなく、生地が浮かずにきれいに焼き上げることが出来ます。 |
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| メッシュ状のベーキングシート、シルパンを使ってサブレやクッキーなどを焼くと、その裏面が驚くほどきれいに平らに仕上がります。また、余計な油を落としてくれるので、クロワッサンなどのパイ生地もさっくりと仕上げることが出来ます。 |
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| フレキシパットを使うと、ビスキュイの焼成はもちろん、センターにつかうゼリーやクレームブリュレなどを簡単に仕込むことが出来ます。ビスキュイを焼成する際には、オーブンペーパーを使う場合よりも、ふわっと焼き上げてくれます。(モンタージュには専用のカードルをお使い下さい。) |
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| ビスキュイを焼く際に模様をつけることも、また、冷凍するムースの表面に模様をつけることも出来ます。お菓子のデザイン性を高めるとともに、デコレーションの時間短縮にもつながります。(モンタージュには専用のカードルをお使い下さい。) |
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コンヴェクションオーブンでフランスパンを焼成する際には、シルトレイを使ってください。
しっかりと下火を効かせて、きれいに焼き上げることが出来ます。 |
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| 生地を麺棒で伸ばす際には、ロールパットを敷いてください。裏にもしっかりとシリコン加工がされているので、表面は生地がべたつかず、そして裏面は作業台から滑らずにスムーズに作業を進められます。 |
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世界中の高名なシェフ92人がスペシャリティを紹介
Escales d’exception avec Flexipan
フランス語版・英語版のみ
World Gourmet Book Award 2007
Best Professional Book Award受賞 |
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アントルメ、プチガトーから焼き菓子、トレトゥールまで、ドゥマール製品の基本的な使い方を紹介する
Le Choix du Flexipan
フランス語版 日本語訳付 |
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